キレイモで脱毛できないケース

キレイモで脱毛できないケース

キレイモで脱毛できないケース

 

キレイモでは顔も含めた全身脱毛を行ってますが、実は脱毛できない場合というのがあるんです。
毛の状態なのか、肌の状態なのか、時期の問題なのか、気になりますよね。

 

実際にカウンセリングに行く前に自分がこれに当てはまっていないかチェックしていくのをお勧めしますよ。

 

脱毛不可能な場合とそうでない場合

キレイモの公式サイトにはいくつかの場合に脱毛ができないとしっかり記述してるケースがあります。
脱毛できるケースとそうでないモノで分けてみました。

 

  • ○:敏感肌、肌が弱い人
  • △:薬を処方されてる人
  • ×:日焼けをしてる人、タトゥーのある人、妊娠中の人

 

まず敏感肌の人は問題ありません。
キレイモで使ってる脱毛器具はできるだけ肌にダメージを与えない肌に優しい脱毛器具です。
さらに施術前のカウンセリングではしっかりの肌の状態も確認、その上で照射時間などを決めるので安全に脱毛できます。

 

薬を飲んでる方

この場合は通院先の病院があり、そこで診断書をもらってる場合は問題ありません。
ただ、ドラッグストアなどで市販の薬を買って自分で飲んでる場合は脱毛手術を受けることはできません。

 

 

ようするに飲んでる薬が脱毛手術に悪影響を及ぼすことはない、と確認が取れれば手術はできるということです。
市販の薬はその確認が取れないので時間をおいてから、ということですね。

 

日焼け、タトゥー、妊娠中の人

この3つは全面的にNGです。
日焼けとタトゥーはなってる人だと皮膚が黒くなっちゃいますよね。
この黒さに脱毛機が誤作動して問題を起こしかねないんです。

 

脱毛機器は毛の黒さを感知してその奥の毛根をつぶしていきます。
この毛の黒さとタトゥーなどの黒さが機械では区別がつきません。
なのでNGだということですね。

 

妊娠中の方はホルモンバランスが乱れる影響で脱毛の効果が出にくい、という理由です。

 

 

脱毛を行うことに危険はないんですがしっかりできないのでお金の無駄になりかねないということですね。

 

まとめ

 

日焼け、タトゥー、妊娠中は脱毛NG

 

という結果になりました。
妊娠と日焼けは時間がたてば解決できるので今できない人はいましばらく我慢しましょう!

 

 

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